闇に歌えば Singin' In The Dark

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zoom RSS '07-096 『ナンバー23』

<<   作成日時 : 2007/11/27 13:15   >>

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どんなに忘れ去ろうとしても、人は罪の意識に耐えられない、と

誕生日に妻が手にした一冊の本、そこに書かれているのは
まるで自分の半生のような物語
「23」という数字に取り憑かれたように執着していくウォルター
著者を探していくうちに、忘れてしまっていた過去が暴かれる

ジム・キャリーはすっかり演技派に転向したようですな
小説の中の主人公フィンガリングの前髪上げた姿が格好好いです

「23」という数字に関するあれこれはかな〜り強引です

ところでなんで奥さんはウォルターの過去を知ってしまっているの?
何も知らずに出会ったはずだよね(・・?

なんとなく『マシニスト』や『シークレット・ウィンドウ』に展開が似ているん
だよねぇ・・・

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es?cap?ism
2007/12/09 23:10
ナンバー23
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆ 『23』がいざなう、記憶の彼方  ...続きを見る
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