|
そういうわけで3回目の鑑賞 書きたい事は試写会の時に書いてしまったのですが、 CDを聴いて改めて鑑賞するとまた泣けてくる YUIと天音薫が重なり合って、ある意味ドキュメンタリー映画みたいだ 試写会の時には「演技が下手だ」とか書いてますが、心より訂正させて いただきます 立派に「天音薫として生きているよ>YUI」 さて今回は周りの人達にも焦点を当ててみよう 岸谷五朗演じる父親謙、小さい頃は外に出たがる薫を引っ叩いてでも 家の中に閉じ込めていたらしいが、それは愛情の裏返しである 麻木久仁子演じる母親由紀、外に出たがる薫のために紫外線防護服を 作ってあげたり、毎日出かけるときには日の出の時間を確認したりしている 通山愛里演じる親友美咲、小学校5年生の時に登校拒否になっている 薫の唯一の友達にして、心の支え きっとこの子がいなかったら音楽と出会っても薫は笑顔を失っていたと思う とにかく周りから愛されまくる薫である 最後にYUI最高\(^o^)/ ※関連グッズで携帯ストラップがあると思ったのに、本とパンフしかなかった(T_T) |
| << 前記事(2006/06/14) | トップへ | 後記事(2006/06/19)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|---|
ボディ・ブロー『タイヨウのうた』
映画『タイヨウのうた』全国2万人泣き祭り大試写会で 『タイヨウのうた』を見てきた。 会場にはお客さんが3分の2くらい。 今回の募集方法に問題があったのだろう。 まあ座席数以上に当選させて通路に座らされるより 数段ましですが。 メールで当選の案内は悪くないが.. ...続きを見る |
この映画見ないとイ~ヤ~ダ~!! 2006/06/21 05:10 |
『タイヨウのうた』観て来ました!
『タイヨウのうた』鑑賞レビュー! ...続きを見る |
☆★☆風景写真blog☆★☆healin... 2006/06/22 00:11 |
タイヨウのうた
ピュアな歌声が心に響き,じんわりと感動。 だけど,お涙頂戴の場面も幾つかあって少し興醒め。 良い映画なのに,そこだけ残念。 ...続きを見る |
Akira's VOICE 2006/06/22 10:38 |
デスノートを見つつ・・・
昨日は父親の突然映画が見たくなる病!?に付き合わされて映画館へ。ちょうどM:i:&の先行上映がやってるにも関わらず、見たのはデスノートでした。まあ原作を知ってたので絶対こっちのほうを見たいという僕の意見からですが。感想は原作から少々アレンジを加えていましたがよ.. ...続きを見る |
めざせ!レコーディングエンジニアへの道(... 2006/06/25 19:32 |
タイヨウのうた(6月17日公開)
16歳の雨音薫(あまねかおる:YUI)は,学校には行かず,夜になると駅前の広場で歌い続ける日々を送っていた. ...続きを見る |
オレメデア 2006/06/27 14:47 |
【劇場鑑賞68】タイヨウのうた "Live Life Love"(A Song to the Sun...
大切なもの 歌 家族 そして 彼 ...続きを見る |
ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!... 2006/07/04 01:25 |
タイヨウのうた
絵に描いたような静謐なメロドラマ。それも、韓国映画の書法を地でいくような描き方に、いずれは韓国でリメイクされるのではという予想や、あるいは ...続きを見る |
シネクリシェ 2006/07/11 10:01 |
タイヨウのうた−(映画:2006年98本目)−
監督:小泉徳宏 出演:YUI、塚本高史、岸谷五朗、麻木久仁子、通山愛里 ...続きを見る |
デコ親父はいつも減量中 2006/07/21 22:39 |
「タイヨウのうた」遅ればせながら・・・。
ドラマも放映しているタイヨウのうたの映画版を見てきました。病気者と言えば最近は1リットルの涙が記憶に新しく、かつドラマ版は僕的には最高傑作と思っていますが、タイヨウのうたはどうでしょうか。。。 ...続きを見る |
よしなしごと 2006/07/24 00:51 |
タイヨウのうた
評価:★10点(10点満点) 監督:小泉徳宏 主演:YUI 塚本高史 麻木久仁子 岸谷五朗 2006年 119min 公式サイトはこちら。 ...続きを見る |
Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) 2006/08/03 14:35 |
「タイヨウのうた」
2006年 小泉徳宏監督作 ...続きを見る |
雑板屋 2006/08/07 11:17 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
回数重ねるごとに味わい深くなりますよね〜。 |
千幻薫 2006/06/21 05:12 |
| << 前記事(2006/06/14) | トップへ | 後記事(2006/06/19)>> |