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そんなに怖くないからホラーが苦手な方も安心して観て下さい 異色な法廷サスペンスですから\(^o^)/ 医学的根拠を元に過失致死を主張する検察側 悪魔祓いの失敗が死因だとする弁護側 信仰と科学の戦いでもある 裁判は検察有利で進んでいく 弁護側はエミリーの手紙と神父の証言で巻き返しを図る 結局有罪になるのですが、陪審員の提案により判決と同時に 刑期が終了し実質無罪となる エミリー役のジェニファー・カーペンターが凄い 本当に憑かれているのではないとかいう位の迫真の演技だ この世には不思議な事など何もないのだよ、関口君 とは京極堂さんの有名な台詞 が、この作品はその対極に位置する 存在(不在)証明できない事には、その可能性がある あえてグレーゾーンにすることで解決することもある そして、この映画が実話に基づいていることも忘れてはいけない |
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エミリー・ローズ
【映画的カリスマ指数】★★★★☆ 鑑賞直後、悪魔の仕業に遭遇した私!? ...続きを見る |
カリスマ映画論 2006/03/19 15:56 |
「エミリー・ローズ」見てきました
以前何かの映画での予告を見た時に、予告で「きゃー」と叫び声が上がってしまうほどの映画、エミリー・ローズを見てきました。 ...続きを見る |
よしなしごと 2006/03/19 21:10 |
エミリー・ローズ
実際に裁判が起こった事件を基にした作品です。 実話を基に作られているということもあって、一般的なホラー映画とは違うのが特徴です。 ホラー映画として観ると期待はずれになると思いますが、“悪魔の存在”を題材とした法廷劇としてとても興味を惹かれます ...続きを見る |
シアフレ.blog 2006/03/21 12:28 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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遅くなってごめんなさい!睦月です。 |
睦月 2006/03/19 15:50 |
コメントありがとうございました。 |
かんすけ@シアフレ.blog 2006/03/22 13:21 |
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